出演アーティストご紹介

ラオス伝統舞踊団

 

ケーン奏者

Mr. Dazoo VANNAHONG(ダース―・ワンナホン)


 

ラオス歌手
Ms. Kaikeo LASIMMA(カイケオ・ラーシンマ―)

Ms. Orm Manivong(オーム・マニヴォン)


 

OLA(オラー)

ラオスの人気グループBLACKEYESのボーカル。ラオスの伝統音楽、演歌、ポップス、バラード、ロックまで何でもこなすオールラウンドプレーヤー。今回はアップテンポな曲を中心にステージをこなす。ラオフェスは2度目の出演。

 

サンプラザ中野くん

山梨県甲府市生まれ、千葉育ち。2年間􏰃のアマチュアバンド活動を経􏰇て、1984年􏰅爆風スランプ􏰃のヴォーカルと􏰆して􏰇デビュー。
パワフルで奥深いサウンドに􏰅ユーニークで斬新􏰁なパフォーマンスが話題を呼び、 若者を中心􏰅に圧倒的支持を得る。
’88年「Runner」の􏰃爆発的ヒット􏰅により、更に􏰅幅広いファンを獲得。
15周年を迎えた’99年4月に􏰅爆風スランプ􏰈は活動休止宣言。
’08年1月から􏰈「サンプラザ中野くん」􏰆と名前をリニューアルし、ロック歌手として活動して􏰇いる。
今年6月5日に、新録した「大きな玉ねぎの下で(令和元年 Ver.)」をリリースする。

 

パッパラー河合

爆風スランプのギタリストとしてデビュー。
パワフルで奥深いサウンドにユニークで斬新なパフォーマンスが話題を呼び,若者を中心に圧倒的支持を得る。1988年、「RUNNER」の爆発的ヒットにより、更に幅広いファンを獲得。 その後も「リゾ・ラバ(RESORT LOVERS)」(‘89)「大きな玉ねぎの下で ~はるかなる想い~」(‘89) 「旅人よ ~THE LONGEST JOURNEY~」(‘96) をはじめ数々の名曲をリリースしミュージックシーンに確固たる地位を築く。

 

水越けいこ

今年も楽しみにしていたこのラオスフェスティバルを始めとして長崎、名古屋、大阪、横浜、そして東京など各地でサマーツアーを展開しています!
暑い熱い夏を元気いっぱいに楽しみたいと思います。

 

松本隆博

笑顔素直感謝

シンガーソングライター(社会貢献的エンタティナー)

 

美月優

㈱徳間ジャパンコミュニケーションズ
2008年(平成20年)9月3日「あっぱれJapan 」でデビュー!!
魅力満載 パワフル演歌‼
只今、「波の伊八」╱「美月のサーフィン音頭」絶賛発売中!!

 

GYPSY QUEEN

アジア10カ国で活動を続ける日本人バンド。
ラオスとの関係は深く、多くの著名アーティストのコラボレーションを行う。東日本大震災ではラオスの歌手がGYPSYQUEENの曲をラオス語にして復興支援ソングとしてLAO ALL STARSを結成。2017年にはアジアの世界をつなぐ歌「My hometown in asia」のラオス語版レコーディングに多数のシンガーが集まった。ラオス語の曲を始め様々な楽曲をアジアスタイルで演じるバンド

 

藤谷桃

国立音楽大学器楽学科ピアノ専攻 卒業。
シンガーソングライター藤谷桃の曲は、「愛」「夢」「希望」等、前向きに生きようとの
メッセージが込められた歌詞と、 力強さと優しさが織りなすポップなメロディーが魅力。
CMソング、ラジオ番組のテーマ曲、ゲームソフトの主題歌を担当。

現在は2児の母として育児をしながら、イベントなどを中心にライブ活動し、
FMラジオのレギュラー番組のパーソナリティーも務める。
今回で7回目のラオスフェスティバル出演となる。

 

 

破天航路

– HATENKOHRO –
ギター、ベースが織りなす重低音の支えとビート
流麗なる煌めきを紡ぐバイオリンによる楽器陣に加え、
殺陣、剣舞、日本舞踊、洋舞といった体現を主軸とした舞台構成。ひとつのステージを戯曲として今までに無いアートを繰り広げるべく あらゆる分野の”本物”がここに集結。
誰も開拓したことの無い領域へ。
<主な出演イベント>
2017年〜2019年 日本・東京「東京コミコン」
2017年 フランス・パリ「ジャパンエキスポ 2017」
2018年 日本・東京 初単独公演「USHIWAKA」
2018年 日本・東京「ツーリズムジャパンエキスポ 2018」レセプション
2018年 フランス・アヴィニョン「アヴィニョン演劇祭」
2018年 イギリス・ロンドン「ハイパージャパン 2018」
2018年 中国・鳥鎮「烏鎮演劇祭 2018」
2019年 ニュージーランド・オークランド「ジャパンデイ 2019」

 

 

バルミュゼット楽団 La Zone

『バルミュゼット楽団La Zone(ラ・ゾーヌ)』は、2003年に札幌の女性演奏家たちによって結成された、フランスの大衆音楽「パリ・ミュゼット」を専門に演奏する楽団です。20世紀初頭のパリで大流行した「パリ・ミュゼット」は、アコーディオンをメインに演奏されるダンス音楽で、そのルーツは中世フランスのバグパイプによる農民音楽にまでさかのぼります。ラ・ゾーヌはこのバグパイプ(キャブレット)を日本で唯一導入している楽団で、過去3度実施したフランスツアーではいずれも大好評を博しました。また2017年からは、メンバーらが理事となってNPO法人「ノルドミューズ」を設立し、音楽をとおした社会貢献活動にも取り組んでいます。現在注力している「ひびけアコーディオン事業」では、過疎化が進む北海道の小中学校で不要となったアコーディオンを回収・修理してラオスの学校に寄贈し、演奏会やワークショップなどの教育支援プロジェクトを実施しています。

ラ・ゾーヌのHP     https://lazone.jimdo.com
ノルドミューズのHP  http://nordmuse.com

〈メンバー〉
長嶺 久美子(ながみね・くみこ):ボタンアコーディオン、キャブレット
三重野 直美(みえの・なおみ) :ピアノ、他
小林 朋子 (こばやし・ともこ):バンジョー、ギター
長﨑 亜希子(ながさき・あきこ):クラリネット、ボタンアコーディオン
佐藤 いづみ(さとう・いづみ) :パーカッション、シロホン他

 

 

 

TAVASCO

1980年代から活動を続けるジャパニーズFunk ‘n’ Popバンド。
35年間継ぎ足し燻し醸された秘伝のファンクを貴方に。
ホットでスパイシー、踊れて笑えるステージが魅力的。

Discography
2008年 1stアルバム「ファンクでやんす」(CD)
2017年 シングル「ナイトイン熱海/おっさんパーリー」(CD)

 

 

佐野碧

佐野碧(SANO AOI) 仙台出身シンガーソングライター
幼少期より世界各国を訪れ、異文化に触れる。 学生時代は野球に明け暮れ、リトルリーグで女子初の東北選抜に選ばれる。 大学卒業後、上京。インド声楽を学ぶ。彼女の声は世界的ボイストーナー、グル・デ ブ・カマット師にも認められ、「魂の声」として評される。 作詞、作曲、プロデュースを自身で手掛け、その歌詞は、深い悲しみに寄り添いそっと 背中を押してくれる。
ふるさとを襲った東日本大震災が大きく音楽性を変える。 地元東北と、ネパールでの支援活動を並行してして行い、毎年開催するチャリティフェ スティバルは述べ5000人以上が参加。ゲスト出演したネパールの国民的人気番組 「Namaste TV」のYouTube再生回数は110 万回を突破。

佐野碧HP  https://aoisano.com/

経歴
・2ndアルバム「NAMIDA」 をリリース。全国ツアーを開催(2017/10)
・スペースシャワーTV 「スペシャのヨルジュウに」出演 (2017/10)

・女子プロ野球開幕戦 埼玉アストライアー京都フローラにて、故片平初代監督に捧げ た曲「夢の星」を歌い上げる (2018/04)

・ネパールのTV HIMALAYA TV「GOOD NEWS」に、HIKARI SONG GIFTのこれまでの活動 が特集として放映(2018/05)

・日本テレビ「ZIP」ハテナビコーナーにて、海外で有名な日本人として大々的に特集さ れる(2018/05)

・プロ野球 楽天―西武ライオンズ戦にて 国家斉唱を務める(2018/9)

・3rdアルバム「夢」をリリース。アルバム収録曲「ありがとうと書いて夢」が居酒屋 チェーン「村さ来」TVCM曲に採用(2019/01)

・永平寺別院長谷寺で第2回国際文化交流会に出演 (2019/04)

 

 

 

HACHI

ヒッチハイクで日本縦断、沖縄では2年間のテント暮らし、カンボジアでは小学校を建設し産業を興す。異色の経歴を持つウクレレアーティスト。2013年12月1日『空にピース。』でCDデビューをきっかけにヒッチハイクによる全国ツアーを開始し、4か月間で1000枚を手売りし、カンボジアに産業を興すための工房を建設しに行く。2014年7月29日には Second Mini Album 『きっと大丈夫』を制作し、47都道府県ツアーを自転車で決行する。2015年6月9日には自身3作目『GOING MY WAY』をリリースし、マラソンで日本一周ツアーにチャレンジした。2017年現在は桜前線に乗って北上しながらLiveする、桜前線男の旅に出ている。自身の経験を活かし、ボランティアの大切さや、旅することの面白さを歌うHACHIの曲に勇気づけられる人が全国で急増し、メジャーデビューを視野に入れて活動している。

 

 

 

performance unit ZEN

●概要:2015年、2018年Vientianeで行われたLaos Japan Festivalに出演し、ステージプロデュースを手掛けた[神楽曼荼羅]の太鼓奏者 田中まさよしと武術舞踏家 Karas Fujiyamaが、日本文化の発展的な継承と拡散を狙い、舞と和楽器を用いて土着的、即興的なエンターテイメント空間を繰り広げて、観る者の魂の根源を喜び震わせるステージを展開する。

●メンバー:
田中 まさよし(太鼓、vo) 日比野 慎也(太鼓) スズ(太鼓)
DAIKI(太鼓) 雨ノ地 晴太郎(voice) やまねこ(dance) Karas Fujiyama(舞)

performance unit “ZEN”のパフォーマンスとは【日本の“武”と“芸”の新しい可能性】

●武と即興音楽●

侍や忍者が学ぶ実戦武術にもジャズなどの音楽にみられる即興演奏も基本的には脚本はありません。
脚本がないことにより直感力・静と動のバランス・他者との関係が大切になります。日本の美意識において“静・無”の時間はそこにただスペースがあるのではなく、
侍が真剣を向けあい立ちあっているような濃縮された“探り合い”“かけ合い”があり、
日本の能・茶道・庭園に代表される“間”の重要性も同じようにいえます。
激しいときも静寂のときも100パーセントのエネルギーと集中力がそこには存在しているのです。武における“せめぎ合い”と和楽器演奏における“間”。
これらを究極に上質にするための即興演奏。これをテーマに日本の武と芸の新しい可能性を表現するのがperformance unit ZENです。

 

 

#01.A.1948

始まりはVo沢田とg中里の出会いから。
バンド名は、Jackson Pollock(ジャクソン・ポロック)の作品「Number1A.1948」という絵画に衝撃を受けた沢田が「#01.A.1948(ナンバーワンエー)」と名付けた。
幾度かのメンバーチェンジの後、鶴田が加入しツインボーカルのスタイルになる。自由奔放な鶴田を支えるベースに廣瀬が加わり現在の形になった。七変化するツインボーカルの絡み、このメンバーでしか成し得ないであろうバンドサウンドで活動中。
2016.8月に3rdミニアルバム「つまり、それは」を配信開始!2017.3/4、バンド初のワンマンライブを敢行!
知人を通じラオスに関わる機会があり、ラオスフェスティバル2017初参加から今回で3回目の出演。

 

代々木女子音楽院

 

代々木女子音楽院プロフィール2019

 

 

 

3ガガヘッズ

3ガガヘッズとは、劇団WAHAHA本舗所属のコメディー・パフォーマンス・グループ。 あまり言葉の使わないオリジナリティー溢れる作品が多く、世界32カ国で公演を実施、人種・言葉の壁を越え大絶賛されている。2018年9月には、ラオス国内で1か月公演を実施した。
代表作である全身タイツ・パフォーマンスは圧巻である。
■キャスト■ トニー淳 Tony Atsushi、正源敬三 Shogen Keizo、パーマーイ雅晴 Par Mar I Masaharu

 

 

 

さくら国際高等学校ダンス部

ラオス学校建設活動を23年間継続している高等学校の部活動、ジャンルにとらわれることなく(ジャズ・ヒップホップ・バレエ・タップ)と様々なダンスに挑戦。年間6~8回のステージを経験している。2018年8月には東京芸術劇場コンサートホールにて、コカリナコンサートに出演、コカリナの生演奏と共に布を用いた舞を表現した。
また、毎年3月にはミュージカル公演を開催しているので、歌唱や演技レッスンも行っている。ダンス部卒業生の中にはプロダンサーをはじめ、声優、俳優、モデル、コメディアンなど多方面にて活躍中。2007年の第1回ラオスフェスティバルから毎年出演している。

会場アクセス

代々木公園イベント広場 東京都渋谷区神南2-1
JR山手線 「渋谷駅」 ハチ公口から徒歩10分 /「原宿駅」から徒歩5分
地下鉄 千代田線 「明治神宮前駅」から徒歩5分 /「代々木公園駅」から徒歩5分
小田急線 「代々木八幡駅」から徒歩10分

お問合せ

ラオスフェスティバル実行委員会 事務局
TEL: 03-6276-3090 FAX: 03-3370-5198 
代表MAIL: mail@laos-festival.jp (出店に関するお問合わせメール:shutten@laos-festival.jp)
〒151-0053東京都渋谷区代々木1-43-8(さくら国際高等学校内)