日ラオ アーティスト紹介

日本

サンプラザ中野くん&パッパラー河合

1984年爆風スランプのヴォーカル&ギターとしてデビュー。パワフルで奥深いサウンドにユニークで斬新なパフォーマンスが話題を呼び、若者を中心に圧倒的な支持を得る。88年には日本で一番売れたロックナンバー「RUNNEER」の爆発的ヒットによりさらに幅広いファンを獲得。その後も「リゾ・ラバ」、「大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~」、「旅人よ~The Longest Journey~」をはじめ数々の名曲をリリース。2015年にはラオスで開催されたジャパンフェスティバルでライブを行い、2018年にはRUNNERの発売30周年を記念し「RUNNER平成30年Ver」をリリースした。ラオスフェスティバルは毎年出演!

 

水越けいこ

今年デビュー40周年を迎える水越けいこ。9月にはニューアルバム「Re:I love you」を発売予定。ますます前進を続けるステージワークには要注目です!ラオスフェスティバルは毎年出演。

 

松本隆博

兵庫県尼崎市出身の社会貢献的エンターテイナー。高校、大学時代、社会人になっても地域の施設やボランティアチャリティイベント等々の場で弾き語りとトークで、笑いと涙のライブを実践。松本のスタイルは”講演ライブ形式”。音楽家で有りながら社会人経験を活かしたテーマで行う、歌を交えての感動ライブが今全国で大好評である。弟はダウンタウンの松本人志。ラオスフェスティバル2度目の参加。

美月優

美月優㈱徳間ジャパン
2008年(平成20年)9月3日「あっぱれJapan 」でデピュー!
魅力満載!パワフル演歌!
只今、「波の伊八」╱「美月のサーフィン音頭」絶賛発売中!

2014年にバンビエン、2015年にビエンチャンで歌いました。ラオフェスは毎年出演!

 

GYPSY QUEEN

アジア10カ国で活動を続ける日本人バンド。

ラオスとの関係は深く、多くの著名アーティストのコラボレーションを行う。東日本大震災ではラオスの歌手がGYPSYQUEENの曲をラオス語にして復興支援ソングとしてLAO ALL STARSを結成。2017年にはアジアの世界をつなぐ歌「My hometown in asia」のラオス語版レコーディングに多数のシンガーが集まった。ラオス語の曲を始め様々な楽曲をアジアスタイルで演じるバンド。

藤谷桃

国立音楽大学器楽学科ピアノ専攻 卒業。
シンガーソングライター藤谷桃の曲は、「愛」「夢」「希望」等、前向きに生きようとのメッセージが込められた歌詞と、 力強さと優しさが織りなすポップなメロディーが魅力。CMソング、ラジオ番組のテーマ曲、ゲームソフトの主題歌を担当。現在は2児の母として育児をしながら、イベントなどを中心にライブ活動し、FMラジオのレギュラー番組のパーソナリティーも務める。
今回は6回目のラオスフェスティバル出演となる。

HACHI

ヒッチハイクで日本縦断、沖縄では2年間のテント暮らし、カンボジアでは小学校を建設し産業を興す。異色の経歴を持つウクレレアーティスト。2013年12月1日『空にピース。』でCDデビューをきっかけにヒッチハイクによる全国ツアーを開始し、4か月間で1000枚を手売りし、カンボジアに産業を興すための工房を建設しに行く。2014年7月29日には Second Mini Album 『きっと大丈夫』を制作し、47都道府県ツアーを自転車で決行する。2015年6月9日には自身3作目『GOING MY WAY』をリリースし、マラソンで日本一周ツアーにチャレンジした。2017年現在は桜前線に乗って北上しながらLiveする、桜前線男の旅に出ている。自身の経験を活かし、ボランティアの大切さや、旅することの面白さを歌うHACHIの曲に勇気づけられる人が全国で急増し、メジャーデビューを視野に入れて活動している。

TAVASCO

1980年代から活動を続けるジャパニーズFunk ‘n’ Popバンド。35年間継ぎ足し燻し醸された秘伝のファンクを貴方に。ホットでスパイシー、踊れて笑えるステージが魅力的。

Discography

2008年 1stアルバム「ファンクでやんす」(CD)

2017年 シングル「ナイトイン熱海/おっさんパーリー」(CD)

代々木女子音楽院

これまで数多くの音楽アーティストを輩出してきたミューズ音楽院が満を持してアイドル業界に一石投じるプロジェクト第一弾!地方活性化をコンセプトにしたグループも数多く存在している中、『山の手ガール』というサブタイトルを意識しまさに情報発信地東京を強く意識した洗練されたグループを目指します。楽曲はAKB48やMAXに楽曲提供しているLee Sungho氏を迎え、振り付けもジャニーズやライジングプロダクションのアーティストを手掛けた芥川俊和(AKU)が全面監修。最先端の演出を促します。

#01.A.1948

バンド名は、Jackson Pollock(ジャクソン・ポロック)の作品「Number1A.1948」という絵画に衝撃を受けた沢田が「#01.A.1948(ナンバーワンエー)」と名付けた。

七変化するツインボーカルの絡み、このメンバーでしか成し得ないであろうバンドサウンドで活動中。

知人を通じラオスに関わる機会があり、ラオスフェスティバル2度目の参加!

テラパン

世界をスティールパンと共に旅するミュージシャン、中野優希(リーダー)とその生徒たちとのスティールパンバンド。

「テラパン」は、2018年世界らん展などイベントに多数参加。また、スティールパンのワークショップなども行っている。

スティールパンはトリニダード・トバゴ共和国で生まれ、ドラム缶からできた楽器です。

「テラパン」は、オリジナル楽曲やポピュラーな曲を演奏しています。メンバー募集中です!!

 

さくら国際高等学校ダンス部

ラオス人トップアーティストTARが手掛けたTEAM VTEのReach Your Dreamを踊ります。その他、日頃の成果を存分に発揮します。ぜひご覧ください。

ラオス

Pat Patdavone(パット・パッダヴォン)

ラオスで今一番人気の女性歌手。タイの人気番組「Fighting Duet Song(チャンネル31)」にて21週連続で勝ち抜き優勝。賞金100万バーツを手にした。バラードやポップスを得意とする彼女の歌声をぜひお聴きください。ラオフェス初参加。

 

ラオス国立舞踊団

今年は15名の舞踊団が来日します。ラオスの伝統的舞踊をご覧ください。

 

ラオス国立舞踊団 歌手

Mr. Soulath THAMMAVONG, singer.
Mrs. Vathsana SINGNAMVONG, singer.
Mrs. Mithdavone VICHITHVONGSA, singer

3名の歌手が来日します。美しい歌声と舞踊がゆったりとした時間を演出します。来場される皆様もバサロップダンス(ステップダンス)やラムボン(ゆっくりとした踊り)を3名の歌声とともに一緒に踊りましょう!

 

ラオス国立舞踊団 ケーン奏者

Mr. Somphong SISOUVANHNAVONG
Mr. Hongta KEOMANYSOUK

ラオスの伝統的な楽器「ケーン」。笙の原型となった竹製の楽器です。何とも言えない不思議な音色を、ラオス伝統曲に合わせて奏でます。ぜひお聴きください!また、村のあちらこちらでよく耳にするキーボード演奏。ラオス特有のキーボード演奏も必聴です。

 

在日ラオス人留学生協会(LSAJ)

在日ラオス人留学生協会がラオスの舞踊をお届けします。みんなで一生懸命練習した成果をご覧ください!

 

ラオスナイト!(ALL LAOS LIVE)

 

会場アクセス

代々木公園イベント広場 東京都渋谷区神南2-1
JR山手線 「渋谷駅」 ハチ公口から徒歩14分 /「原宿駅」から徒歩8分
地下鉄 千代田線 「明治神宮前駅」から徒歩6分 /「代々木公園駅」から徒歩6分
小田急線 「代々木八幡駅」から徒歩10分

お問い合せ

ラオスフェスティバル実行委員会事務局
TEL: 03-6276-3090 FAX: 03-3370-5198 
MAIL: mail@laos-festival.jp (出店に関するお問合わせメール:shutten@laos-festival.jp)
〒151-0053東京都渋谷区代々木1-43-8(さくら国際高等学校東京校内)