出演アーティスト紹介
ラオス伝統舞踊団 (5/23. 5/24)


ラオスの伝統舞踊や歌、伝統楽器ケーンの演奏をはじめ、お祝い時にみんなで踊るラムボンやバサロップを披露します。美しい演奏と舞踊をお楽しみください。また、ロケット祭りパレードも参加しますのでこちらもぜひご覧ください。
ラオス「ロケット祭り」パレード
ケーン奏者


Tee Oudalay(ティー・ウーダライ)(5/23. 5/24)


ラオス音楽シーンを牽引するトップアーティスト、Tee Oudalay。ポップとロックを融合させた洗練されたサウンドと、心を揺さぶるエモーショナルな歌声で、多くのファンを魅了し続けている。代表曲「Last Love」をはじめとする数々のヒットで一躍スターダムへ。作詞・作曲・プロデュースまで自ら手がけるクリエイティブな才能に加え、ラオスの演歌も歌いこなすマルチな表現力を持つアーティストとしても高く評価されている。ステージでは圧倒的な存在感とエネルギーで観客を包み込み、会場を一体感の渦へと導く。ラオスから世界へ――今、最も注目すべきアーティストの一人である。
在日ラオス人留学生協会(5/23. 5/24)

ラオス人留学生協会によるラオスの舞踊。心温まるステージをご覧ください。
ラオスよさこいチーム楽舞(5/24)

ラオスよさこいチーム楽舞(らーぷと読みます)
私たちはラオスを拠点に活動している10代から60代までのラオス人と日本人で構成された、よさこいチームです。今回オリジナルの“チャンパーよさこい”を披露します!
サンプラザ中野くん&パッパラー河合(5/24)

爆風スランプのボーカルとギター。
デビュー40周年を迎えた2024年に爆風スランプが再集結。
26年ぶりに新曲リリースとツアーを開催し、各方面から話題を呼ぶ。
今年の8月11日(火・祝)に35年ぶりとなる日本武道館公演を開催!
ラオスの首都ビエンチャンで開催されたジャパンフェスティバルにステージ出演し会場を盛り上げた。世界遺産都市ルアンパバンの小児病院を表敬訪問した。ラオフェスは毎年出演。
美月優(5/23.5/24)

㈱徳間ジャパンコミュニケーションズ
新曲「酔いどれかもめ」╱「土俵魂」 絶賛発売中‼️』
ラオスでビエンチャンで開催されたジャパンフェスティバルにステージ出演。バンビエンの小学校でミニライブを披露。
松本隆博(5/24)

2008年ソニーミュージックから「お母ちゃんの言うとおり」でメジャーデビュー
社会人、経営者を経て独立、
日本全国を通算2200回講演コンサートを達成した異色のシンガーソングライター
・厚生労働省わかものハローワーク広報大使
・少子化支援NPO法人赤ちゃんファミリー応援隊理事
・少中学生 不登校支援フリースクールこころ校長
・大分県宇佐市フリースクール夢の星 名誉校長
・松山市シルバー人材センター応援大使
・京都かめおか観光大使 など。
ラオフェスは4回目の出演。ラオフェスを応援しています!
GYPSY QUEEN (5/24)

アジア 10 か国の言語で中国、ASEAN を中心に活動する日本人バンド。海外公演は 200 回を数え現地語の楽曲のアレンジから現地アーティストとのコラボレーションまで、ボーダーレスな活動を続けている。ラオスの著名アーティストたちによる「True Happiness」「my home town in asia」など共作も多数。
TAVASCO(5/23)

1981年結成。ジャパニーズFunk’n popバンド。2008年にインディーズより1stアルバム「ファンクでやんす」をリリース。2021年2ndアルバム「ファンク元年」リリース。1970~80年代のロック、ソウル、ファンクをルーツに、ホットでスパイシー、笑って踊れるステージをお届けします。」ラオフェスは毎年出演。日本とラオスの友好促進を応援します。
藤谷桃(5/24)

国立音楽大学器楽学科ピアノ専攻 卒業。
シンガーソングライター藤谷桃の曲は、「愛」「夢」「希望」等、前向きに生きようとの
メッセージが込められた歌詞と、 力強さと優しさが織りなすポップなメロディーが魅力。
CMソング、ラジオ番組のテーマ曲、ゲームソフトの主題歌を担当。
現在は2児の母として育児をしながら、イベントなどを中心にライブ活動し、
FMラジオのレギュラー番組のパーソナリティーも務める。
今年も長年の相棒、ギターの一之瀬顕とステージを盛り上げます!
代々木女子音楽院(5/23)

2016年 7 月デビューから現在メンバーは5代目となります。
『代々木女子音楽院』4代目にして出来た完成系!!
そして5代目は仙台にも劣らぬパフォーマンス、歌唱、ダンスレベルを継承し、さらに可愛らしさもパワーアップした6人組の正統派アイドルグループとして活動中。楽曲はAAA などに楽曲提供している BSK 氏や元『 FLAME 』でその歌唱力、世界観が多くのファンを魅了し続けている金子恭平氏を迎え、現代少女達の世界観をキャッチーに表現することが出来ている。
ステージパフォーマンスもジャニーズやライジングプロダクションのアーティストを手掛けた芥川俊和(AKU)が全面監修のもと実績ある振付講師によって最先端の演出を展開。月5回以上行っている自主開催ライブを含め様々なイベントや媒体などで活躍の場を作りより広いマーケットでの認知を目指しています。。毎年ラオスフェスティバルに出演。日本とラオスの友好促進を応援します!
mimi kiddy (5/23)

mimi kiddy(ミミキディ)は、2025年1月29日にデビューした4人組アイドル。
フランス語の〈mimi=可愛くてたまらない〉と、英語の〈kiddy=子供〉を組み合わせた名前には、
「子どもの頃のような無邪気さを忘れずに、どんな時も夢を見る心を持ち続けたい」という想いが込められている。
素顔と仮面、リアルとファンタジー ――2つのビジュアルを通して、現代を生きる等身大の感情や、心の奥にある衝動を表現する。
バラクラバ(仮面)を用いてアート性とポップカルチャーの架け橋となれるよう活動していく。
放課後.com(5/23)

SNS総フォロワー数は25万!!
芸能界の様々な夢に向かって切礁琢磨する女子中高生限定の練習生プロジェクト。普段は音楽を軸にイベント出演やライブを行なっている。アパレルのアンバサダーを務めているメンバーやショ ートドラマヘの出演が続々決定しているメンバーも在籍しており音楽以外のお仕事も数多く出演中)等身大の女子高生の姿が大手企業の目に留まり、デビュー前にも関わらずCMタイアップが3本決定!!ラオフェスでは日本とラオスの友好促進を応援します!
SUPER FANTASY(5/24)

日本を拠点に活動、「おとぎ話の世界に飛び込んでハッピーエンドを迎えにいく」をコンセプトに活動するダンスボーカルグループ。音楽・ダンス・パフォーマンスを融合させたステージで観客を魅了する。イベント出演を重ね、独自の世界観とエネルギッシュなライブで注目を集めている。3回目のラオフェスに出演。
YOSAKOIそうか踊り子隊 (協力:埼玉ラオス友好協会)(5/23)

『YOSAKOIそうか踊り子隊』は、毎年11月3日(文化の日)に埼玉県草加市で開催しているよさこい祭り『YOSAKOIそうか』をPRするために、草加市内の5チームから集まった合同チームです。
『YOSAKOIそうか』は県内外から約50チームが参加し、名勝・草加松原松並木で色とりどりの素敵な踊りを披露しています。
本日は埼玉ラオス友好協会の協力の下、日本ラオス友好のYOSAKOIをお届けします!
さくら国際高等学校ダンス部(両日)

ラオス学校建設活動を行う高校のダンス部。多種ジャンルの踊りの他に演技・歌唱と身体全体を使う表現にチャレンジして、毎年3月にはミュージカル公演を主催、学内での発表以外にも様々なフェスタ等に参加して幅広い活動を行っています。2019年にはニューヨークのカーネギーホールの舞台を経験する。過去にはラオスを訪問し現地小学校でもダンスを披露した。今回も2014年にラオスと日本との友好の架け橋で作られた作品「Reach Your Dream」をはじめ、高校生パワーと笑顔で盛り上げます。
ラオスフェスティバル2026
- 代々木公園イベント広場
- ラオスフェスティバル実行委員会事務局
TEL: 03-6276-3090 FAX: 03-3370-5198
代表MAIL: mail@laos-festival.jp (出店に関するお問合わせメール:shutten@laos-festival.jp)
〒151-0053東京都渋谷区代々木1-43-8(さくら国際高等学校内)
お問合せ
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